日本バイオ・ノーマライザー販売株式会社 カリカ・パパイヤ バイオノーマライザーの最新作 No.36発売開始!
開発者 大里章博士ご挨拶
バイオ・ノーマライザーとは
日本バイオ・ノーマライザー販売
バイオ・ノーマライザーの歴史
取扱商品
BIO NORMALIZER
バイオ・ノーマライザーの歴史

幼少期から「万能薬」開発という途方もない夢を追い求めた、
大里 章・・・・
科学者として確固たる地位と業績を残すに至った今もなお、その夢の実現に向けて研究開発に情熱を注ぎ込んでいます。
「バイオ・ノーマライザー」は、科学者 大里 章によって科学的研究とバイオ・テクノロジーの応用により開発され40年。
さらなる応用性と可能性を追求する研究が現在も進められています。

1969年 ●機能性食品「バイオ・ノーマライザー」を開発
1988年 ●コマーシャルベースでの生産を開始。国内外に販売開始
1989年 ●アルコール発酵微生物HSO-1株による(高温反応適応性、強凝集性による連続操作可能にした)著しい生産コスト低減に成功。より本格的な学術研究、生産、普及を進める。
1991年 ●学術論文「バイオ・カタライザーα・ρNo.11(バイオ・ノーマライザーNo.11)とその副産物のフリーラジカル消去作用」が発表され、「バイオ・ノーマライザー」はフリーラジカルを消去する抗酸化物質であることが分かった。
1993年 ●6月と8月、それぞれ1週間ずつ、チェルノブイリ原子力発電所の爆発事故による多数の放射能被曝犠牲者の救済のため人道医療ミッションを自費で組織し、ウクライナのハリコフ市の国立ガン病院へ赴き42名の患者を対象に、また、モスクワの国立医科大学付属病院でも小児白血病患者に「バイオ・ノーマライザー」を使って治療を行った。
1995年 ●11月12日、チェルノブイリ原子力発電所の爆発事故による多数の放射能被曝犠牲者への人道医療ミッションで劇的な成果を収めたニュースを耳にしたゴルバチョフ元大統領とライザ・ゴルバチョフ婦人が岐阜市を訪れ、感謝状を授与される。
1996年 ●7月、大阪府堺市でO-157が集団発生。「バイオ・ノーマライザー」を使用した患者の記事が週刊誌に掲載される。
1998年 ●9月7日、シンガポールで開催された第46回航空・宇宙国際学会において、ロシア宇宙計画に使用した「バイオ・ノーマライザー」の臨床研究が報告された。
1999年 ●新たに乳酸発酵菌「AKIRA-株」を発見。「バイオ・ノーマライザー」製造への応用研究を開始。
●世界保険機構(WHO)・欧州議会等の後援によりイタリアで開催された「第1回International Congress Of the Ageing Society(国際老化学会)」においてトップ科学者としての「クォリティ・オブ・ライフ賞」を受賞
2000年 ●9月27日からフィリピン政府大統領府内のPCSOの医療機関で買い上げが決まり、貧困層の患者対象無償支給のプロジェクトに利用されるようになった。
2002年 ●6月13日、パプアニューギニア国家元首の招聘に応じ、マラリアに対するヘルスミッション派遣。日本大使館にて国家元首及び日本大使の立会署名を頂いた「バイオ・ノーマライザー」供給契約調印
●中国、天津国立医科大学において、急性と慢性発病期虚血性脳梗塞患者の臨床症状の改善及び血栓溶解後の再灌流障害の防御に及ぼす「バイオ・ノーマライザー」の影響を見当するために、120名の虚血性脳梗塞患者の無作為二重盲検法による臨床観察を実施
2003年 ●6月、中国のSARS流行に対し、天津国立医科大学への人道医療ミッションを実施し、「バイオ・ノーマライザー」を贈呈。感謝状を授与された。
2004年 ●中国政府衛生部から「バイオ・ノーマライザー」が「免疫調節用保健食品」として、免疫力低下者に良いと批准され、正式登録される。
2006年 ●タイの「エイズ・チルドレン・ホスピス」で、「バイオ・ノーマライザー」による人道的医療ミッションを実施
 
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